人権集会「夢とありがとう」

2月6日(水)文字職人の杉浦誠司さんを講師としてお迎えし、児童に「夢とありがとう」という題で講話をしていただきました。講話は、夢をもつことの大切さ、自分が受けた「いじめ」についてのお話でした。終わりに、「みらい」の三文字のひらがなで「明」という漢字を児童の目の前で書いてもらいました。作品は、体育館の東壁に掲示する予定です。お楽しみに!

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