着衣泳

  P8090138.JPG                                                               平成25年8月9日(金) プール解放後に5・6年生が着衣泳を行いました。児童は、水着の上に洋服を着、靴をはいてプールの中に入りました。「重い。」「服がくっついて気持ち悪い。」と言いながら、プールの中をゆっくりと歩きました。

 その後、『浮くことができる』ようになることを目標にそれぞれが練習をしました。体の力を抜き、ペットボトルで浮力をつけ、浮き続けることができるようになりました。10分近く浮き続けることができた児童もいました。

 ペットボトルをもったり、衣服に空気を入れたりするとより安定して浮くことができることを実感しました。