防災講話

5,6年生が、京都大学の奥村与志弘先生をお迎えして、防災講話をお聞きしました。家で夜中に寝ているとき、大きな地震がきたらどういうことが起きるか?避難所にはどのくらいの数の人たちが寝泊りするようになるだろうか?いろいろと想像をしたり、東北大震災の映像をみたりしながら勉強しました。大きな地震や津波が来る前に、いろいろと考えておくだけでもずいぶん違います。勿論、備えや訓練も大切です。 挙手.JPG

2016年9月

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